傷みとともに。

ダイアリー
スポンサーリンク

空をゆっくり流れる雲を見ては、涙が止まらなくなり

旅立った時刻になると、胸の奥がキュッとなって重たいさざなみが広がる。

どれだけ時間を経ようとも

変わらないのかもしれない。

でも、それでいいのかもしれないとも思う。

この苦しさは、たぁ坊‥。

いま、唯一感じられる彼だから‥。

ダイアリー
スポンサーリンク
ははをフォローする

コメント